詩集ー未公開のアセンションたちー 113.僕だけの歌(詩)
いつの夏だった? 今よりも視界は低く
目の前に広がる夢は全て輝いていたね
何も分からず、ただ笑い合えたあの頃の親友
今はもう消えてしまった 僕だけが行ける場所に
何故だろう 泣きたくなるのは いつも夏が終わる風
また少しずつ 寒...
詩集ー未公開のアセンションたちー
詩集ー未公開のアセンションたちー
詩集ー未公開のアセンションたちー
詩集ー未公開のアセンションたちー
詩集ー未公開のアセンションたちー
詩集ー未公開のアセンションたちー
詩集ー未公開のアセンションたちー
詩集ー未公開のアセンションたちー
0-9ショートストーリー
詩集ー未公開のアセンションたちー